マナミの部屋

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〜毎週、日曜日・水曜日は体験談〜

キレイな・・・

さっき見たキレイな夕日

最近、エッチな日記じゃなくてごめんね〜・・・。



でも、キレイでしょ?笑


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マイケルジャクソン

今、映画館で「マイケル・ジャクソン THIS IS IT 」がやってるんですよね!

2週間延長になったらしいけど・・・終わっちゃうと思って

今日見てきたんだぁ〜

あまりマイケル・ジャクソンのイメージってないんだけど

とりあえず見てきたけど・・・

すっごい感動するよ

マナミのオススメだから、見てきてね


ノーパンデー

最近、仕事が忙しくて全然更新しなくてごめんなさい

今日書くのは昔のお話・・・

前の会社でなんだけど、
私には、ノーパン・デーってあったの

つまり・・・
パンティつけずに会社行く日
そのままだよね(笑)

毎週、金曜日はノーパンで会社に行ってたんだ!

つまり、スカートの中はパンストだけ、、、

最初はね、スースーして変な気分なんだけど
だんだんHぃ気持ちになるんだよね・・・

昼休みぐらいになると、もうビショビショ・・・
でも、ここで会社でオナしたら
なんかもったいないじゃん?
家に帰って、オナするぞー!みたいな(笑)

仕事が終わって、最寄の駅からは・・・
ノーブラで、パンストも脱ぐんだ。。。

もー、帰る最中は大興奮・・・

家から見える途中の公園に
ビショビショのパンストを捨てて帰るの
誰かが持って変えるかもって考えただけで・・・。

家に帰ったら、すぐに全裸・・・

窓から公園見てたら、パンストを持って行く
サラリーマンがいて・・・

それで何をするのかを考えながらオナするんだ・・・。

最高に興奮しちゃって、自分でもビックリするぐらいビショビショ

久々にやってみようかなぁ。。。ノーパンデー・・・。


妹を・・・

この日は、たまたま家族がいなく中二の妹の夏実と二人きりだった。

夏実は髪は長くメガネでおしとやかな感じだ。

二人きりで夕飯を食べてからホラー映画を見た。

夏実はホラー映画等が苦手でとても怖がっていた。

ホラー映画が終わり俺がもう寝ると行って部屋に行こうとすると

夏実「もう少し起きてない?」

俺がもう寝たいと言うと

夏実「なら今日お姉ちゃんも詩音もいないから同じ部屋で寝ない?」

チャンスと思い夏実と同じ部屋に布団をひいた。

俺は布団をぴったりとくっ付けて引いた。

そして二人でくっついて寝た。

10分位してから俺は寝相のフリを夏実に近づいて

夏実に被さるように抱きついた。

夏実「どうしたの!?」

俺が寝たフリを続けると

夏実「寝てるの?」

俺「…」

夏実は俺を起こさないようにどかそうとしたが動かないので諦めた。

俺は夏実の真横から抱きつく形になっていた。

夏実の髪からシャンプーのすごい良い匂いと右手に当たっている

中二にしては発達している胸に興奮して勃ってしまった。

そして途中で夏実の足に当たって夏実は足を動かして何か確認しようとした。

足ではわからなかったのか手で触った。

おれのチンコだとわかると小さな声で

夏実「お兄ちゃん、起きてる?」

と聞き俺が起きてないと判断して積極的にチンコを触ってきた。

そして俺にキスをしてきたので俺は夏実の頭を抱え押さえつけた。

夏実「いつから起きてたの!?」

俺「ずっと」

そういってもう一度今度は口の中に舌を入れてキスをし、

俺はズボンを脱いだ。

俺は枕元に置いてあったメガネを夏実に掛けさせてから、

俺「これ舐めて」

夏実「…私初めてなんだけど」

俺「マジで?彼氏とは?」

夏実「こういう事しない」

俺「まあ、いいから適当に舐めてみ」

俺も責める事にしてクンニを始めて69にした。

夏実「あんあんあ゛…ん…あん」と夏実が喘ぎ声を上げだした。

だが夏実はフェラが下手くそで気持ち良くないので

俺は立ち上がって夏実の頭を掴み前後に揺らした。

夏実「んー…ん…んーん!」

俺は夏実に顔射をした。

俺は夏実を四つん這いにさせ後ろから入れた。

夏実「私ホントに初めてだから」

俺「わかったよ」

そういって俺は妹の処女を奪った。
最初は血が垂れてきて夏実は痛いと叫んだが

だんだん気持ち良くなってきたのか

夏実「あん、あぁん、あんあん」

大きな声で喘ぎ出した夏実の中はとても良く締まり、てとても心地良かった。

四つん這いなのでアナルが見えた。

俺は興味本意で指を突っ込むと

夏実「あ゙あ゙あ゙ぁぁ」

と叫び声を上げさらに俺のを締め付けた。

俺はやばくなり夏実の中から抜き夏実の顔に二回目をかけた。

夏実のメガネと顔が真っ白になった。

そのまま俺と夏実は一晩中して俺は夏実にかけまくった。




テーマ : 官能小説 - ジャンル : アダルト

俺のダチを・・・

友達の直人と大介がどうしてもうちの姉としたいと言い出した。

俺も乱交には興味があったので試してみる事にした。

姉に二人でラブホに行こうと言い親に友達の家に泊まると言って家を出た。

ラブホ行く前に友達の家で

友達が飲んでるらしいから飲みに行こうと言い

姉と一緒に直人の家に行った。

そこにはもう直人と大介が居た。

そして4人で飲んでいると

大介「里織さんってHしたことありますか?」と聞くと

姉「あるよー」

大介「彼氏とですか?」

俺「俺とだよね」

直人「え!?どんな感じ?」

俺「こんな感じ」と言い俺は里織にキスをした。

すると里織はまんざらでも無いどころかノリノリで自分から舌を入れてきた。

大介「俺もしていいっすか?」

姉「えー…」

大介「お願いします!」

姉「じゃあ一回ね」

大介と里織が舌を絡めてキスをした。

直人「俺も!」

大介を押し退け直人もキスをした。

俺は里織の後ろに回り服を脱がした。

すると大介が胸にしゃぶりついたので、俺は首筋や耳を舐めた。

直人「これ舐めて下さい!」

そして直人は自分のチンコを里織の目の前に出した。

里織は黙ってそれを舐め始めたので

俺と大介も左右の手に自分のを握らせた。

パンツをさわると中はもうグチョグチョだった。

大介「入れますよ?」

そう言い大介は中に入れて腰を振った。

姉「ん…んん…」

里織は喘ぎ出した。

直人は胸を寄せ、間にチンコを押し込みパイズリをしてもらい始めた。

姉「あん…あん…いく…」

大介「もう出る!」

大介はチンコを抜きおもいっきり里織の顔にかけた。

直人「俺も!」と言って顔と胸にかけた。

俺は手こきだけではもの足りずに

俺「里織、中に入れるな」

姉「うん…」

俺は自分のを入れて腰を振った。

俺が里織としてる間

直人が誰かに電話をかけていた。

それから10分ほど三人で代わる代わる犯していたら

直人に呼ばれた友達が二人やって来た。

その二人も加わり6Pになり5人に何度も射精された

姉は体中真っ白になってしまった。

あれ以来姉は直人としょっちゅうHをしている。


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プロフィール

マナミ

Author:マナミ
名前:マナミ
初めまして!
エッチな体験談とかを更新しようと思います。
スリーサイズ:B86・W59・H83
たくさんの人に見てもらえると嬉しいです!

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