妹を・・・
この日は、たまたま家族がいなく中二の妹の夏実と二人きりだった。
夏実は髪は長くメガネでおしとやかな感じだ。
二人きりで夕飯を食べてからホラー映画を見た。
夏実はホラー映画等が苦手でとても怖がっていた。
ホラー映画が終わり俺がもう寝ると行って部屋に行こうとすると
夏実「もう少し起きてない?」
俺がもう寝たいと言うと
夏実「なら今日お姉ちゃんも詩音もいないから同じ部屋で寝ない?」
チャンスと思い夏実と同じ部屋に布団をひいた。
俺は布団をぴったりとくっ付けて引いた。
そして二人でくっついて寝た。
10分位してから俺は寝相のフリを夏実に近づいて
夏実に被さるように抱きついた。
夏実「どうしたの!?」
俺が寝たフリを続けると
夏実「寝てるの?」
俺「…」
夏実は俺を起こさないようにどかそうとしたが動かないので諦めた。
俺は夏実の真横から抱きつく形になっていた。
夏実の髪からシャンプーのすごい良い匂いと右手に当たっている
中二にしては発達している胸に興奮して勃ってしまった。
そして途中で夏実の足に当たって夏実は足を動かして何か確認しようとした。
足ではわからなかったのか手で触った。
おれのチンコだとわかると小さな声で
夏実「お兄ちゃん、起きてる?」
と聞き俺が起きてないと判断して積極的にチンコを触ってきた。
そして俺にキスをしてきたので俺は夏実の頭を抱え押さえつけた。
夏実「いつから起きてたの!?」
俺「ずっと」
そういってもう一度今度は口の中に舌を入れてキスをし、
俺はズボンを脱いだ。
俺は枕元に置いてあったメガネを夏実に掛けさせてから、
俺「これ舐めて」
夏実「…私初めてなんだけど」
俺「マジで?彼氏とは?」
夏実「こういう事しない」
俺「まあ、いいから適当に舐めてみ」
俺も責める事にしてクンニを始めて69にした。
夏実「あんあんあ゛…ん…あん」と夏実が喘ぎ声を上げだした。
だが夏実はフェラが下手くそで気持ち良くないので
俺は立ち上がって夏実の頭を掴み前後に揺らした。
夏実「んー…ん…んーん!」
俺は夏実に顔射をした。
俺は夏実を四つん這いにさせ後ろから入れた。
夏実「私ホントに初めてだから」
俺「わかったよ」
そういって俺は妹の処女を奪った。
最初は血が垂れてきて夏実は痛いと叫んだが
だんだん気持ち良くなってきたのか
夏実「あん、あぁん、あんあん」
大きな声で喘ぎ出した夏実の中はとても良く締まり、てとても心地良かった。
四つん這いなのでアナルが見えた。
俺は興味本意で指を突っ込むと
夏実「あ゙あ゙あ゙ぁぁ」
と叫び声を上げさらに俺のを締め付けた。
俺はやばくなり夏実の中から抜き夏実の顔に二回目をかけた。
夏実のメガネと顔が真っ白になった。
そのまま俺と夏実は一晩中して俺は夏実にかけまくった。
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夏実は髪は長くメガネでおしとやかな感じだ。
二人きりで夕飯を食べてからホラー映画を見た。
夏実はホラー映画等が苦手でとても怖がっていた。
ホラー映画が終わり俺がもう寝ると行って部屋に行こうとすると
夏実「もう少し起きてない?」
俺がもう寝たいと言うと
夏実「なら今日お姉ちゃんも詩音もいないから同じ部屋で寝ない?」
チャンスと思い夏実と同じ部屋に布団をひいた。
俺は布団をぴったりとくっ付けて引いた。
そして二人でくっついて寝た。
10分位してから俺は寝相のフリを夏実に近づいて
夏実に被さるように抱きついた。
夏実「どうしたの!?」
俺が寝たフリを続けると
夏実「寝てるの?」
俺「…」
夏実は俺を起こさないようにどかそうとしたが動かないので諦めた。
俺は夏実の真横から抱きつく形になっていた。
夏実の髪からシャンプーのすごい良い匂いと右手に当たっている
中二にしては発達している胸に興奮して勃ってしまった。
そして途中で夏実の足に当たって夏実は足を動かして何か確認しようとした。
足ではわからなかったのか手で触った。
おれのチンコだとわかると小さな声で
夏実「お兄ちゃん、起きてる?」
と聞き俺が起きてないと判断して積極的にチンコを触ってきた。
そして俺にキスをしてきたので俺は夏実の頭を抱え押さえつけた。
夏実「いつから起きてたの!?」
俺「ずっと」
そういってもう一度今度は口の中に舌を入れてキスをし、
俺はズボンを脱いだ。
俺は枕元に置いてあったメガネを夏実に掛けさせてから、
俺「これ舐めて」
夏実「…私初めてなんだけど」
俺「マジで?彼氏とは?」
夏実「こういう事しない」
俺「まあ、いいから適当に舐めてみ」
俺も責める事にしてクンニを始めて69にした。
夏実「あんあんあ゛…ん…あん」と夏実が喘ぎ声を上げだした。
だが夏実はフェラが下手くそで気持ち良くないので
俺は立ち上がって夏実の頭を掴み前後に揺らした。
夏実「んー…ん…んーん!」
俺は夏実に顔射をした。
俺は夏実を四つん這いにさせ後ろから入れた。
夏実「私ホントに初めてだから」
俺「わかったよ」
そういって俺は妹の処女を奪った。
最初は血が垂れてきて夏実は痛いと叫んだが
だんだん気持ち良くなってきたのか
夏実「あん、あぁん、あんあん」
大きな声で喘ぎ出した夏実の中はとても良く締まり、てとても心地良かった。
四つん這いなのでアナルが見えた。
俺は興味本意で指を突っ込むと
夏実「あ゙あ゙あ゙ぁぁ」
と叫び声を上げさらに俺のを締め付けた。
俺はやばくなり夏実の中から抜き夏実の顔に二回目をかけた。
夏実のメガネと顔が真っ白になった。
そのまま俺と夏実は一晩中して俺は夏実にかけまくった。
スポンサーサイト俺のダチを・・・
友達の直人と大介がどうしてもうちの姉としたいと言い出した。
俺も乱交には興味があったので試してみる事にした。
姉に二人でラブホに行こうと言い親に友達の家に泊まると言って家を出た。
ラブホ行く前に友達の家で
友達が飲んでるらしいから飲みに行こうと言い
姉と一緒に直人の家に行った。
そこにはもう直人と大介が居た。
そして4人で飲んでいると
大介「里織さんってHしたことありますか?」と聞くと
姉「あるよー」
大介「彼氏とですか?」
俺「俺とだよね」
直人「え!?どんな感じ?」
俺「こんな感じ」と言い俺は里織にキスをした。
すると里織はまんざらでも無いどころかノリノリで自分から舌を入れてきた。
大介「俺もしていいっすか?」
姉「えー…」
大介「お願いします!」
姉「じゃあ一回ね」
大介と里織が舌を絡めてキスをした。
直人「俺も!」
大介を押し退け直人もキスをした。
俺は里織の後ろに回り服を脱がした。
すると大介が胸にしゃぶりついたので、俺は首筋や耳を舐めた。
直人「これ舐めて下さい!」
そして直人は自分のチンコを里織の目の前に出した。
里織は黙ってそれを舐め始めたので
俺と大介も左右の手に自分のを握らせた。
パンツをさわると中はもうグチョグチョだった。
大介「入れますよ?」
そう言い大介は中に入れて腰を振った。
姉「ん…んん…」
里織は喘ぎ出した。
直人は胸を寄せ、間にチンコを押し込みパイズリをしてもらい始めた。
姉「あん…あん…いく…」
大介「もう出る!」
大介はチンコを抜きおもいっきり里織の顔にかけた。
直人「俺も!」と言って顔と胸にかけた。
俺は手こきだけではもの足りずに
俺「里織、中に入れるな」
姉「うん…」
俺は自分のを入れて腰を振った。
俺が里織としてる間
直人が誰かに電話をかけていた。
それから10分ほど三人で代わる代わる犯していたら
直人に呼ばれた友達が二人やって来た。
その二人も加わり6Pになり5人に何度も射精された
姉は体中真っ白になってしまった。
あれ以来姉は直人としょっちゅうHをしている。
俺も乱交には興味があったので試してみる事にした。
姉に二人でラブホに行こうと言い親に友達の家に泊まると言って家を出た。
ラブホ行く前に友達の家で
友達が飲んでるらしいから飲みに行こうと言い
姉と一緒に直人の家に行った。
そこにはもう直人と大介が居た。
そして4人で飲んでいると
大介「里織さんってHしたことありますか?」と聞くと
姉「あるよー」
大介「彼氏とですか?」
俺「俺とだよね」
直人「え!?どんな感じ?」
俺「こんな感じ」と言い俺は里織にキスをした。
すると里織はまんざらでも無いどころかノリノリで自分から舌を入れてきた。
大介「俺もしていいっすか?」
姉「えー…」
大介「お願いします!」
姉「じゃあ一回ね」
大介と里織が舌を絡めてキスをした。
直人「俺も!」
大介を押し退け直人もキスをした。
俺は里織の後ろに回り服を脱がした。
すると大介が胸にしゃぶりついたので、俺は首筋や耳を舐めた。
直人「これ舐めて下さい!」
そして直人は自分のチンコを里織の目の前に出した。
里織は黙ってそれを舐め始めたので
俺と大介も左右の手に自分のを握らせた。
パンツをさわると中はもうグチョグチョだった。
大介「入れますよ?」
そう言い大介は中に入れて腰を振った。
姉「ん…んん…」
里織は喘ぎ出した。
直人は胸を寄せ、間にチンコを押し込みパイズリをしてもらい始めた。
姉「あん…あん…いく…」
大介「もう出る!」
大介はチンコを抜きおもいっきり里織の顔にかけた。
直人「俺も!」と言って顔と胸にかけた。
俺は手こきだけではもの足りずに
俺「里織、中に入れるな」
姉「うん…」
俺は自分のを入れて腰を振った。
俺が里織としてる間
直人が誰かに電話をかけていた。
それから10分ほど三人で代わる代わる犯していたら
直人に呼ばれた友達が二人やって来た。
その二人も加わり6Pになり5人に何度も射精された
姉は体中真っ白になってしまった。
あれ以来姉は直人としょっちゅうHをしている。
見つかっちゃった・・・
俺には姉(高二)と妹二人(中二と小五)とがいます。
正直三人ともめちゃめちゃ可愛くてモテます。
俺は毎晩姉や妹が先に寝ると体を触ったりキスをしたりしてから
そいつのパンツやブラを使ってオナニーをしてます。
この間俺が部屋でオナニーをしてたら姉が部屋に入って来ました。
俺が急いで隠すと
姉「あ、今何かそこに隠したでしょ?」
俺「別に…」
姉「見せてよ」
そういってベッドの下に隠した物を取ろうとしたとき後ろからパンツが丸見えでした。
俺のチンコはまだ勃起したままで俺はそのまま姉を押し倒しました。
すると
姉「何すんの!?」と言うので俺はキスをしました。
最初は両手両足をばたつかせて逃げようとしてましたが
そのうち抵抗をやめ向こうから舌を入れてきました。
キスを止め、俺がチンコを出すと何も言わずに舐め始めました。
姉はとても巧くてすぐに逝きそうになりました。
悔しいので俺は姉の胸を揉みました。
今まで揉んだどの胸よりも大きくて柔らかかった。
俺「出すよ…」と言い俺は姉の顔にかけました。
俺はそのまま姉のマンコを触るともうぐちゃぐちゃでした。
俺「姉ちゃん入れるよ」
姉「いいよ。来て。あとちゃんと里織って呼んで」
後ろから入れ、腰を振りました。
姉「アァァ…健太…いい…逝っちゃう」と喘ぎ出しました。
隣の部屋には妹達がいるので正上位にしてキスをしました。
姉「んん…んん…」
俺「里織出すよ」
俺は逝きそうになり姉の中から出し顔にかけました。
二回顔にかけられた姉の顔は真っ白になり、姉は仰向けに倒れました。
続く・・・
正直三人ともめちゃめちゃ可愛くてモテます。
俺は毎晩姉や妹が先に寝ると体を触ったりキスをしたりしてから
そいつのパンツやブラを使ってオナニーをしてます。
この間俺が部屋でオナニーをしてたら姉が部屋に入って来ました。
俺が急いで隠すと
姉「あ、今何かそこに隠したでしょ?」
俺「別に…」
姉「見せてよ」
そういってベッドの下に隠した物を取ろうとしたとき後ろからパンツが丸見えでした。
俺のチンコはまだ勃起したままで俺はそのまま姉を押し倒しました。
すると
姉「何すんの!?」と言うので俺はキスをしました。
最初は両手両足をばたつかせて逃げようとしてましたが
そのうち抵抗をやめ向こうから舌を入れてきました。
キスを止め、俺がチンコを出すと何も言わずに舐め始めました。
姉はとても巧くてすぐに逝きそうになりました。
悔しいので俺は姉の胸を揉みました。
今まで揉んだどの胸よりも大きくて柔らかかった。
俺「出すよ…」と言い俺は姉の顔にかけました。
俺はそのまま姉のマンコを触るともうぐちゃぐちゃでした。
俺「姉ちゃん入れるよ」
姉「いいよ。来て。あとちゃんと里織って呼んで」
後ろから入れ、腰を振りました。
姉「アァァ…健太…いい…逝っちゃう」と喘ぎ出しました。
隣の部屋には妹達がいるので正上位にしてキスをしました。
姉「んん…んん…」
俺「里織出すよ」
俺は逝きそうになり姉の中から出し顔にかけました。
二回顔にかけられた姉の顔は真っ白になり、姉は仰向けに倒れました。
続く・・・



















